2017-08

「モーツァルト!」12/16マチネ

「モーツァルト!」
この日はDVD用の撮影があり、劇場前にWOWOWの車、舞台両端にクレーンカメラが2台、A席を潰して固定カメラが数台入っていました。自分が予約したDVDの撮影ということで、ちょっと嬉しかった。

【主な出演】
ヴォルフガング(井上芳雄)/ナンネール(花總まり)/コンスタンツェ(ソニン)/ヴァルトシュテッテン男爵夫人(香寿たつき)/セシリア・ウェーバー(阿知波智美)/アルコ伯爵(武岡淳一)/シカネーダー(吉野圭吾)/コロレド大司教(山口祐一郎)/レオポルト(市村正親)/アマデ(日浦美菜子)

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今期最初で最後の1階席。やはり2階席より圧倒的に近くて、迫力が違いましたね~。
楽しかったです。

以下、備忘録(ツボメモ)です。

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「モーツァルト!」12/6マチネ

開演直前に入り、カーテンコール終了と同時にダッシュで父の病院へ。回数も減ったし、終演後の余韻もへったくれもない最近の観劇ですが、それでも「M!はやめられない~」くらい大好きな舞台です。2回目は、e+の貸切公演で、再び2階席からの観劇でした。

【主な出演】
ヴォルフガング(井上芳雄)/ナンネール(花總まり)/コンスタンツェ(ソニン)/ヴァルトシュテッテン男爵夫人(春野寿美礼)/セシリア・ウェーバー(阿知波智美)/アルコ伯爵(武岡淳一)/シカネーダー(吉野圭吾)/コロレド大司教(山口祐一郎)/レオポルト(市村正親)/アマデ(日浦美菜子)

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井上ヴォルフ
この日も渾身の舞台でした、特に「僕・こそ・ミュージイ~~ック~~」がきれいに上がっていて、カッコよかった。謎解きゲームの後の錯乱も、アマデに対する怒りと恐れが混ざり合って鬼気迫っていました。

花總ナンネール
レオポルトの死を告げ、ヴェールを取った時にぞくっとしました。悲しみと、不義理を尽くしてきた弟への怒りと愛情がないまぜになった複雑な感情が結晶し貼りついてしまったような表情でした。

ソニンコンス
2度目のソニンコンスですが、本当に新鮮。「ダンスはやめられない」の説得力がものすごいです。

市村パパ
段々自由自在になってきて、今回は息子への心配がMAXに達したのか、叫びながらの歌声の箇所が増えていました。

山口猊下
久しぶりにオペラグラスを持っていったら、猊下の美中年っぷりが激ツボでした。高いところから人を見下ろす高慢な薄笑いですらきれい。でも神の摂理には従順で、「神よなぜ許される」の「猿でも~」の箇所は雷みたいで、「(次、雄叫び)来るな~」とわかっていてもびっくりします。馬車のシーンでは、沿道の民に向って長いことお手降りをされているのがツボ。

春野男爵夫人
きりっと端正なニュータイプな夫人でした。なので”背中にナイフ突き刺し手にはキスをする”ウィーン風味が激薄、その分ヴォルフのことを親身に思っている風にも見えました。ただ「星金」では、モーツァルト一家や客席に語りかけて巻き込むのではなく、独りで超然と唄っていて、不思議な感じがしました。

吉野シカネーダー
2回目なのでいろいろなお遊びも見えてきました。一番のツボは、「ここはウィーン」の時、センターで歌いながら杖を回している人に合わせて、真後ろで首をぐるぐる回しているところ。ああ、こういうところ、やっぱり吉野さんだ。

日浦アマデ
表情豊かな日浦アマデ。「魔笛」の脚本を見て満面ニッコリ、急ぎ足で上手に捌けていく姿がかわいかった。ヴォルフが息絶えた後、やはり明るい透き通るような笑顔を見せて倒れこんだのが何より印象的。「二都物語」のリトル・ルーシーちゃんだったんですね。

カーテンコールで毎回おちゃめなポーズをしてくれる市村さんですが、この日は解読不能なポーズでした。井上君の挨拶で、E+の人文字をしていたらしいことがわかったのですが、客席から観るとEではなくヨでした。上手からの登場だから、Eは難しかったのかな。後ろに立っていたソニンは「C?」と言っていた様子でした。

貸切公演お約束の座長挨拶では
「昨日はモーツァルトの命日した」(会場はふむふむ)
「明日は僕の通算250回目だそうです」(会場はどよめき)
「で、今日は何の日でもありません」(会場「え!?」)
「でも会員の皆様に観ていただけて特別な日になりました」(会場「あはは~」)
と無理やりなご挨拶。
緞帳が降りた後の挨拶も、アマデをおんぶしながら「249回目の井上でした~」と走り去っていきました。

DVD化が決定した「M!」。送料無料につられて、早速申し込んできました。発売予定は4月と大分先だけれど、楽しみが増えて嬉しいです。

「モーツァルト!」11/28マチネ

24日に出勤した振替は、自分のためだけに使う1日と決めました。
全曲神曲の大好きな舞台、久しぶりに気分があがりました。






【主な出演】
ヴォルフガング(井上芳雄)/ナンネール(花總まり)/コンスタンツェ(ソニン)/ヴァルトシュテッテン男爵夫人(香寿たつき)/セシリア・ウェーバー(阿知波智美)/アルコ伯爵(武岡淳一)/シカネーダー(吉野圭吾)/コロレド大司教(山口祐一郎)/レオポルト(市村正親)/アマデ(柿原りんか)

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「モーツァルト!」ウィーン盤

アマゾンから"Mozart!"のCDが届きました~。

東宝盤は全曲収録されていないので、ウィーン盤を選んだのですが、「僕こそミュージック」と「終わりのない音楽」が未収録だった。。。。「僕こそミュージック」なんてキモの1曲なのに、なして(涙)

でも声も音も厚みがあって大迫力でカッコいい!!
東宝版をポップとすれば、こちらはロックですな。
ドイツ語の響きも気持ちいいし、これはヘビロテ確定だね。
早いところipodにコピーしなくては。

「モーツァルト!」12/22マチネ

「モーツァルト!」のmy楽日&今年の観劇納めでした。
最後なので、ツボったシーン&キャラを残しておこうかなと思います。

【出演】
ヴォルフガング:山崎育三郎
アマデ:黒木璃七
ヴァルトシュテッテン男爵夫人:香寿たつき

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

「奇跡の子」~「人は忘れる」
厚みのあるコーラスの第一声を聴いただけで、一気に気持ちが高揚します。
で、しっとりした男爵夫人の声でクールダウンしていると、後ろからヴォルフが現われる演出が好きです。

「赤いコート」
ナンネルとヴォルフの仲良しぶりが大好き。
アマデもこの時点ではただのかわいい子供にしか見えないし。
でも彼らの無邪気な時代の終わりという目線で見ると、何ともいえない悲しい気分になってしまう場面でもあります。

「僕こそミュージック」
名曲!!
ヴォルフの真っ白で無垢な魂を感じることができて、こちらも幸せな気分になります。

「星から降る金」
本当にドラマティックな場面ですよね~。
この年になると、ヴォルフの気持ちも、家族の気持ちも、痛いほどよくわかるし。。。どうしたらいいのって感じです。押し付けがましくないのに強い意志が感じられる香寿さんの歌声に、今回も泣いてしまいました。

「並みの男じゃない」
一緒に踊って歌いたい衝動に駆られるのを、いつも堪えています。
く~っ、一度でいいから「ho!ho!ho!」って一緒に言ってみたかった。
でも帝劇では無理だよね。。。

「モーツァルト!モーツァルト!」~「影を逃れて」(リプライズ)
いろんなものを背負った登場人物達の影の部分がぐわ~っと迫ってきて、思わず力が入る場面です。
特に「影を逃れて」は、歌い方に個性が出ていて圧巻です。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

コロレド大司教(山口祐一郎)
東京楽が近いせいか、猊下の奇人変人っぷり大増量でした(笑)。
猊下の醸し出す不思議な雰囲気は山口さんならではだと思います。
「馬車のシーン」
突然催した直後、ぐーに握った手を口元にあて「はあぁ。。。ん」とやたら艶めかしいお声を発し、いつもより更に体をくねらせて歩いていたので、さすがに場内で笑いが起きていました。
「お取り込み中」
お姉様達といちゃつきながら、長椅子に伸ばした片足首をくるんくるん回していて、何かとてもご機嫌さんでした。
「僕はウィーンに残る」
ヴォルフが可愛くて仕方がない度もMAX。ヴォルフが投げつけた鬘が大きくそれて後ろに落ちるのを目線で追ったあとは、黒いリボン(だったと思う)をじい~っと見つめ目を閉じて胸に抱きしめるお姿が、いじらしいというか変態ちっくというか(笑)。今まであんな仕草していましたっけ。

あ、歌声も相変わらず凄かったです。「猿でも」の怒鳴り声の大きかったこと。

シカネーダー(吉野圭吾)
M!初の下手席だったので、やっと吉野さんの華麗な足捌きをガン見し、「ここはウィーン」でモーツァルト擁護の黄金組さんエリアに入ることができました(笑)。
「ちょっぴりオツムに・ちょっぴりハートに」
居酒屋でのセリフは「わた~しがだれだ~か~わか~るかね~~~へへへのへ~~」に進化してました(笑)。♪観客の拍手が好~き~♪では、今回は本当に客席から拍手起きて、より楽しい場面になっていました。
「モーツァルト!モーツァルト!」、「影を逃れて」(リプライズ)
こちらの、必死に生き抜いているぞという姿も魂こもっていてステキでした。

アマデ(黒木璃七)
3回とも黒木アマデだったので、貼り付けたような無表情の中にも、実はいろいろ細かい演技をしているのがよくわかりました。いろいろツボはあるけれど、一番好きなのは、「魔笛」の脚本を手にしてぱぱあああっと満面の笑みの後、ヴォルフとシカネーダーを追って前のめりで早足で上手に捌けていく姿かな。お気に入りの玩具を与えられた子供の無邪気さと、優れた脚本に触発され創作のボルテージが一気に上がっていく天才が、同時に伝わってくるんですよね。本当にすごいなあ。

レオポルト(市村正親)
ナンネル(高橋由美子)
父と姉の歌声に、痛いほど気持ちが伝わってきて、今回も涙しました。
特に高橋さんの声が美しくて大好きです~。

ウェーバー一家(阿知波悟美、秋園美緒、徳垣友子、三木麻衣子、松沢重雄、砂川直人)
いきなり♪貸・し・て!♪って(笑)。
母セシリアと旦那の二人だと本当に黒くて怖いけれど、娘3人が加わるとあっけらかんとした明るさが入って軽くなります。この一家は、上手い役者さんじゃなきゃできない役だと思います。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

【カテコ】
粛々とセンターまで来た市村さんがいきなり小島よしお風ジェスチャーをしたのですが、無反応の客席に自爆していました。山口さんがそれを見てにこにこ笑ってました。
黒木アマデは、最初からキュートな笑顔炸裂で、またもや場内メロメロでした。
山崎ヴォルフの紹介では、「今日が最後」とのことでした。璃七ちゃんお疲れ様でした!

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

はあ~、すっかり長くなってしまいました。
「モーツァルト!」、こんなにハマるとは思いませんでした。
暗い話ですが、いい曲、いい役者さん、きらびやかなダンスシーンがたくさん、と私のツボドンピシャリでした。
次に観る時は、自分はどんな風に感じるのかなあ。楽しみです。

そうそう、鹿賀さん&市村さんの「ラ・カージュ」再演決定のチラシがありました。
まだまだ遠い再来年の話だけど、こちらも嬉しいです。

「モーツァルト!」12/9マチネ

約1ヶ月ぶり、2回目の「モーツァルト!」です。

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【出演】
ヴォルフガング:山崎育三郎
アマデ:黒木璃七
ヴァルトシュテッテン男爵夫人:香寿たつき

山崎ヴォルフ
育三郎君にはこれまで大人しめで落ち着いた人という印象を持っていたのですが、出だしは天真爛漫でやんちゃなヴォルフに仕上がっていて、ちょっとだけパンク風味なところは、映画「シド&ナンシー」を思い出しました。
「残酷な人生」、「なぜ愛せないの」等々では、思い切り表情が歪み、声に感情が乗っていて、本当に熱い舞台でした。

黒木アマデ
今回もアマデは璃七(りあな)ちゃん。
「影を逃れて」でヴォルフの腕に羽ペンを突き立て彼の血で楽譜を書き続けたり、「混乱」でヴォルフの首を絞めたり、小さな体を目いっぱい使った演技は今回も凄みに満ちていました。その一方で、ヴォルフに近寄る女子全員にプンスカしているところは妙に子供っぽかったり。こんなにすごいのに、カテコでの笑顔と「また来て下さいね」の生声がかわいくて、もう場内メロメロです。

香寿男爵夫人
初回度肝を抜かれたタータンの「星から降る金」、今回も堪能しました。
男爵夫人は、アマデと違って実在するのに、どこか神秘的。ヴォルフを暖かく見守り導く包容力(「星から降る金」)と、虚飾だらけの貴族社会を渡り歩くしたたかさ(「ここはウィーン」)、相反する二面性を矛盾なく持ち合わせる男爵夫人は、”残酷な人生”を象徴する存在のようにも感じました。いつも上品で優美な微笑みを絶やさない男爵夫人が実は一番怖い存在だったりして。。。

山口猊下
男爵夫人とは逆で、威張りんぼなのに、ヴォルフに反抗されてオロオロうろたえてしまうところが単純でかわいいです(笑)。
前回よりタカビー&見栄坊度アップ。その分、馬車のシーンが面白さ倍増でした。急に催した際の「あ・・・アルコ、アルコ」という妙に悩ましげな声や、おトイレ前の情けない内股歩きとおトイレ後の不遜な仁王立ちの対比が、やたらおかしかったです。このシーン、山口さんも絶対楽しみながらやっていると思う。
「神よなぜ許される」は、セリフのように叫ぶ部分が増え、最後の♪音楽の魔術♪の前の空白は溜めに溜め、前回より自在に歌っていました。

吉野シカネーダー
ステッキ裁き&ダンスがますます絶好調。でもダンスだけではありません。ラストの「モーツァルト!、モーツァルト!」「影を逃れて」の、魂こもった熱い歌いっぷりに思わず目が釘付け。軽薄なのに、エンターテイメントに対する気持ちは熱い男シカ様、カッコいい。


M!の音楽は大好きなので、EXITも最後まで聴いています。
この回は、残っていた客から手拍子が自然発生、不思議な連帯感が生まれ、ほんわかムードな終演風景になりました。

「モーツァルト!」11/11マチネ



クンツェ&リーヴァイ祭第三弾「モーツァルト!」を観てまいりました。
いつもは人で混雑しているロビーががらがらで変だなあと思ったら、客席の大半が芸術鑑賞の学生団体でした。
というわけで、初モーツァルトは不思議なテンションが漂う会場での観劇となりました。

【出演】
ヴォルフガング:井上芳雄
アマデ:黒木璃七
コンスタンツェ:島袋寛子
レオポルト:市村正親
ナンネル:高橋由美子
ヴァルトシュテッテン男爵夫人:香寿たつき
コロレド大司教:山口祐一郎
シカネーダー:吉野圭吾
ウェーバー夫人:阿知波悟美  他

井上芳雄
生身のヴォルフの精神が、完全無欠の存在”アマデ(天才)”によって引き裂かれていくさまを大熱演でしたー。声がよく伸びて、聴いていて気持ちよかったです。柔軟で軽い身のこなしもカッコよかったです。

黒木璃七
かわいいのに怖い(笑)。
歌・セリフなしでさまざまな感情を表現しなければいけない難しい役どころを大好演。羽根ペン&楽譜帳&箱の3点セットを小脇に抱え、頭を高く上げて屹然と歩く姿は、周囲の大人に負けない存在感を放っていました。
なのに、カテコでの素のにっこり笑顔がかわいいのよ。

島袋寛子
「ダンスはやめられない」では、鬱屈した感情を大爆発させ大迫力でした。
SPEEDで鍛えられただけあって、カッコいいステージングでした。

市村正親&高橋由美子
鉄板です!残される家族の気持ちが痛いほど伝わってきました。

香寿たつき
たーたん、きれい、すてき!!
「星から降る金」のやさしくて丁寧な歌声が絶品、もう何度でも聴きたいです。CD化希望ですっ。

山口祐一郎
ひげでしょ、派手なマント翻しでしょ、タカビーな薄ら笑いでしょ、おトイレシーンで衝立てからぬう~っと顔半分を覗かせるし。。。(笑)まじめなのかお笑いなのかよくわからない猊下は、クロロック伯爵系列おとぼけキャラでmyツボでした。歌声も相変わらずすてきでした。

吉野圭吾
胡散臭いがカッコいい男は圭吾さんにお任せ(笑)。
吉野さんのダンスには本当に惹き付けられます。思い切り上手の席から、シカネーダーの定位置の最下手をガン見でした。

阿知波悟美
非常な極悪っぷりがすごかった。やはり上手いです~。

ヴォルフとコンスのキスシーンでの学生団体の拍手喝采にはあららでしたが、きれいな曲と芸達者な役者さんで大満足でした。

カテコの最後は、緞帳の前に手をつないだヴォルフとアマデが来てくれました。下手・上手・センターへ挨拶の後、「学生のみんなありがとー、学生じゃないみんなもありがとー」と、アマデをおんぶして捌けていきました。

来月は育三郎ヴォルフを観る予定です。楽しみです。

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